まいど! メディア大好き・としきです♪

 

年度末はお酒の席が増えます。

私の勤めている会社は「飲みニケーション」をメチャクチャ大事にしている会社で、社内だけでなく社外のお取引先とも忘年会をやります。

 

その結果、週に2~5日は忘年会・打ち上げ・仕事の打ち合わせ(酒あり)などで大切な夜の副業時間がつぶれてしまいます。

20日現在で12月の飲み会日数11日。  いいペースでしょ(笑)

昔はそれでも早起きして副業が出来ていたのですが、最近は本当に身体がキツイ(+_+)

 

ヤフオク・メルカリ・ebayは自己出荷なので出荷作業だけで大事な朝の時間が終わってしまいます。 出品していかないとジリ貧必須。

「忘年会に行かない!」と断ることが出来ればラクなのですが、そういうわけにもいかない人も多いのでは?

 

そんな副業戦士に朝もスッキリ作業が出来る忘年会対策とお酒の付き合い方をご紹介です(^^)/

ちなみに僕の本業はヘルスアドバイザー。 巷の噂と体感レベルで伝えていきます。

 

スポンサードリンク


 

 

1、飲む前には牛乳。

胃に膜を貼ってくれてアルコールの吸収を緩やかにしてくれます。 お酒の酔うスピードが遅くなります。

ウコンの力でもいいんですけどね。

 

 

2、空きっ腹で飲まない。

乾杯は少しだけにして、ごはんをしっかり食べます。 牛乳と同じ理由でネバネバ系(もずく酢・山芋・オクラなど)を多めに取ります。

 

 

3.チェーサー(水・炭酸水)を準備。

お酒を飲んでいないとツッコミを入れてくる輩がいます。 こっちは飲み過ぎないようにコントロールして飲んでいるのに、悪気なくたくさん飲ませようとしてくる人たちがいます。

他にもグラスが3分の1ぐらいになると「何飲みますか?」と気を利かせてくる人たちがいます。

 

「明日中に出荷しないといけない荷物が貯まっているので・・・・」と断ることは出来ないです(*ノωノ)

なので、お酒と水を交互に飲むと体内のアルコール濃度も下がっていきますので、翌朝の目覚め方が全然違います。

 

 

4、基本は焼酎の梅干し割

ぼくはコレが1番翌朝、身体にお酒が残らないです。

 

 

5、それでも、飲み過ぎてしまった場合は帰り道に「炭酸水500ml」を購入して寝るまでに飲み切る。

炭酸水はアルコールを分解する酵素の働きを促進する働きがあります。また2日酔いの原因であるアセトアルデヒドを身体から排出してくれる手助けもしてくれるので翌朝のスッキリ感がこれまた違います。

*ちなみに夜中に鉄板でトイレで目が覚めます。 だるいですが、アルコールを出してくれているんだ!とプラスに捉えています。

 

 

6、2次会には絶対に行かない。

断り文句は「明日、朝早いので✋」  社外の方はこれでOKです。

 

でも同じ職場の人からは「出勤時間は一緒じゃん」と突っ込まれるので、「明日中に仕上げないといけない仕事があるので帰ります」で断ります。 この時は一瞬の迷いも見せずに言い切り!で断言します。

迷いを見せると説得してくる人たちがいますから。 毅然とした態度が必要ですね。

 

 

7、外注化・ツールを活用

時間がなければ、お金を払って人を雇うか、ツールの力を借りるのはスゴク大切です。

 

・皆さんの時給はいくらですか?

・ツールの力を借りた方が時間を作れませんか?

時給2000円の稼げる人は時給1000円で雇うことが出来ます。 浮いた時間でレベルアップ・販路拡大などをして自分の時給を3000円、4000円と上げていった方がいいですね。

 

こちら以前の記事ですが、効率化について書きました。

 

プライスターのメリットとデメリット。評判と率直な感想。

 

プライスター30日間無料体験受付中

 

 

たまにはお酒を付き合わないと本業に支障が出るのが日本のサラリーマンのツライところです。 でも上記に上げたものは身体にお酒が残らないので参考にしてみてください。

 

 

スポンサードリンク


 




アルパカの鼻はもう触りました?

人気ブログランキングへ